2015年05月23日Sat

05/23 第7回こつこつクラブ旅:ハノイ(案内)

今年のこつこつクラブの旅、早めに計画を下記のような、旅を見つけました。
9月1日(火曜日)から9月4日(金曜日)までのベトナムハノイ、3泊4日、自由行動です。 自分たちでアレンジしながら世界遺産ハロン湾も観光予定です。
サーチャージ込、49,200.−です。
一日を世界遺産ハロン湾観光に予定しています。
ハノイのホテルは5スター、ホアンキム湖のほとりにたたずむメリアハノイです。
(参考)2013年01月旅行時の紀行文

日程・宿泊ホテル・宿泊地

1日目 東京[羽田]発(08:55) ⇒ お肌に優しい空調設備のB787で運行 の
【全日空857便】 ⇒ ハノイ着(12:15)

到着後、自由行動

★空港からホテルまでの送迎は付いておりません。
  自分たちでタクシーを利用しましよう。

2日目 終日:自由行動 メリア・ハノイ(ハノイ)
3日目 終日:自由行動 メリア・ハノイ(ハノイ)
4日目 ホテルにてご朝食

出発まで自由行動

★ホテルから空港までの送迎は付いておりません。
 時間に合わせて自分たちでタクシーを用意します。


ハノイ発(13:55) ⇒ お肌に優しい空調設備のB787で運行 の【全日空858便】 ⇒ 東京[羽田]着(21:00)

お時間が有ればご一緒にいかがでしょうか??
楽しい旅が出来れば嬉しく思います、元気に出発、無事帰国を心掛けています。
posted by ほがらかさん at 08:11 | Comment(2) | .こつこつクラブ クラブ旅

2015年05月14日Thu

05/14 九段・銀座散策

九段までお使いに、台風一過の晴天、雲一点ない青い空は心の中まで晴れ晴れ、清々しく胸いっぱいに両手を広げて深呼吸、お堀端の空気は木の香りで気持ちが良かった。

ダラダラの長い上り坂、息切れし、靖国神社は70年祭で人も多く、鳥居だけでもパチリ。

神社は緑豊かで、御国の為に散って行った尊い命、手を合わせるだけでも厳かな気持ちになりますね、 私の叔父もここに眠っています。
思わず、島倉千代子さんの歌 「東京だよおっかさん」 の歌詞、♪♪ あれが、あれが、九段坂〜♪♪ 思わす口ずさんだじゃない、年だわね。

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九段下、九段上は本当に街路樹が綺麗に手入れされ、歩いていても木陰が沢山あり、燦々と照り付ける太陽にも何とか日焼けは食い止めることができました。
半端な暑さでは無く30度、反射するアスファルトの熱は足元ポカポカ、風はちょっと冷やりで最高に気持ちが良かったです。
何処か、清々しく、爽やかな気分。 だって、ヤッパリ天皇様の住まいの一角、警備もすごいですね。

お登りさん丸だし、地図を広げてはあっちかな??こっちかな??と思っていると近辺にお住まいと思う、下駄ばき、モンペ風ズボン、日傘の叔母さまが 「どちらに行かれるの??」 場所を言いますと、 「此処はすぐそばの交番で聞いた方が早いわね」 ですって。 

地図を上や横にしながら見ていると、行き交ったであろう叔母様がまた逆戻り、 「今ね、信号が変わったから早く渡って、今よ行きなさい」 って無理やり交番に。
桂宮家の近所ですが、二松学舎もあり、文京地区もある地域で、いろんな文化会館があったり、素敵な場所でした。

最後は銀座、またも中国人の観光グループに遭遇、2時間の間、皆さんショッピングを楽しみ、大きな買い物袋を提げて銀座大通りを行き交っていました。
同じ人とばったり目が合い、苦笑、私も2時間銀座でうろうろ??でした。 のんびり銀座を確認です。

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何年か後には銀座4丁目も大きく変わりますね、昔からあるビヤホールライオンのビルも取り壊し、6丁目の銀座松坂屋も 再開発区域で今後は森ビルが入り、賑わうことでしょう。
posted by ほがらかさん at 07:46 | Comment(0) | .レジャー まち歩き

2015年05月11日Mon

05/11 日経アジア賞、AYOパンチャス氏に

5月8日に日経の記事に・・・・・

第20回 日経アジア賞 永年社会に貢献してきた2氏と一団体に。

この一団体が 私財を投げ打ち、25年間若い音楽家の登竜門をして、香港を基盤に年に 6週間だけ活躍し、リチャードパンチャス氏率いる 「アジアユースオーケストラ」 に与えられた。

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一昨年3人の若い音楽家がわが家にもホームステイし、演奏会では若々しいサウンドに魅了されました。

28歳までの音楽家の卵さんは厳しいオーデイションを勝ち抜き、世界に散らばる著名な演奏家から、超厳しい3週間の特訓を受け、其の後アジアの国々に演奏旅行をするのです。
協賛する企業も多く、アルコールを扱う企業は参加きないと聞きました。
オーデイションンに受かるとすべての経費は財団から支給され、音楽に対する素晴らしい経験が出来ます。 此処から巣立った著名な音楽家は後を絶たず、国際的なチェロリストの
ヨウ・ヨウ・マ氏もこの演奏会を経験されたそうです。 最後の演奏会は東京です。


昨年はご招待を受け最後の東京講演を聞き、また指揮者のパンチャス氏ともお話しも出来ちょっと、追っかけみたいでしたが、各国の団員のご両親は東京まで聞きに来られていました。
舞台で最後の演奏が終わった後、翌日は其々の国に帰るための抱き合って別れを惜しんでいた若い音楽家のみなさん、トテモ印象的でした。

今年もご招待状届きます様に・・・・
posted by ほがらかさん at 05:40 | Comment(0) | .暮らし ホストファミリー

2015年05月06日Wed

05/06 日経新聞の「変形性股関節症の疑い」って記事

ゴールデンウイークも終わり、街にも活気が戻りましたね。 ちょっとお使いにも、車が少なく半分の時間でいろいろ助かりましたわね。

昨日は、世界遺産登録の勧告を受けた地方は盛り上がっていますねえ。
静岡県の韮山方面は横浜まで盛り上がりが聞こえそうです。
登録されると観光客も増え、過疎化していても潤うので、たのしみ、そして若者たちもUターンしてくれると本望ですが。

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我家の芍薬、何とか3輪咲きました。
綺麗ですね、 でもほんとうに一年間じっと我慢で葉っぱだけなのに、花目が付いて咲くまでには1月以上、根気が要りますね。

日本経済新聞の5月1日の夕刊に、「あれ、歩き方変わった? 変形性股関節症疑いあり、人工器具の手術で改善」 って記事がありました。
(写真をクリックすると拡大し、記事の内容を読むことができます)

20150501日経新聞.jpg痛みが出始めて、人工股関節に手術するまでの成り行きを書いてありました。

これらの記事による、炎症や、症状等は、稲葉先生から説明を受けて知っていますが、注意したいことは個人差もあるでしょうが、だいたい20年位で再手術が必要となっていました。

個人差があるので必ずとは言い難いと思いますが、でもヤッパリ時期は来るらしい。
今、日本では年間4万件以上の人工股関節の手術を受けているらしい。

記事に依れば、湘南鎌倉人工関節センターの平川和夫院長で、手術は一時間程度、傷口も、6〜8センチ程度で済むと話していた。
耐用年数は20年程度といわれているらしい。

関節に直接内視鏡を癒えて炎症の元になっている軟骨のかけらを取り出したり、トゲ状の骨を切ったりして症状を和らげる手術をする例もあることも。

この記事の内容を詳しく知りたい場合には、日経に連絡して取り寄せる事が可能です。
posted by ほがらかさん at 23:37 | Comment(2) | .術後観察 術後9年(2015年)
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