2010年02月05日Fri

3年328日 杖のいた〜い話

広場に投稿のあったともみさんに便乗して:::::

飛行機に搭乗するときはいつも杖を持っていきます。
一昨年アメリカに行くとき乗った航空会社のフライトアテンダントの方が、杖は座席上の荷物ボックスに入れる規則なのでと言い自ら仕舞ってくれ、一連の機内の食事や免税の販売などが終わって消灯になり、やれやれと思って就寝モードに入ったとたん 「誰かが??何かが??」 私の目を直撃し、明かりを付けてよく見たら何と上から杖が落ちていました。 
物が落ちてきたなんて始めての経験です。 他の人にあたらなくて良かったと思ったのですが痛くて怒り心頭です。 
すぐタオルを貰って目を冷やしたり目薬を入れたり散々な目に??合いました。
きちんとボックスのふたが閉まってなく、飛行機が揺れた瞬間に開いて私に 「ごっつん」です。
飛行機の席は必ず通路側を予約するのですがボックスは真上ですから危険もあります。


人に依存したために起きた事故なのでそれ以来、杖は椅子の下になるべく動かないように管理しています。
「目線は真っ直ぐにがモットー」 ですがたまには 「頭の上にも」 向けなくっちゃ・・・・・
posted by ほがらかさん at 09:05 | Comment(2) | .術後観察 術後3年(2009年)

この記事へのコメント
目に当たるとは、ホントに危ない!。
その後は大丈夫でしたか?大事が無くてよかったですね。

30日はお会いできずに残念でしたが、またの機会をお待ちしております。
体調など崩されませんように・・・。
Posted by UMI at 2010年02月06日 09:22
UMIさま

お久し振りです。
30日は本当に申し訳ないです。失礼致しました。 
藤沢に急用が出来終わったのが4時だったのでどうしても無理でした。
もう少し早く終わると思ったのですが意外と時間がかかり間に合わなくて、でも次回もあると思い諦めました。

楽しい茶太郎さんのオペラなのでとても勉強??になります。

ご心配頂きました目は大丈夫ですが最近年齢を感じます。PCやビデオを見るときとてもまぶしく眼科で白内障が考えられるので注意が必要との診断です。

一度も眼鏡も老眼鏡も必要としない裸眼を自負していましたがそろそろ返上です。



Posted by ほがらか at 2010年02月06日 10:26
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