2011年03月23日Wed

5年9日 節約を見直す良い機会

テレビの画像や新聞のニュースで復興に向けて急ピッチで道路の復旧や海上からの輸送が始まり嬉しい知らせですが、時々見る被災地の方達の救援物資が届いていない現実とのギャップ疑いたくなります。 
どうなっているの? 早く、早く届けて!!。
日本人堅気は素晴らしい、被災地の方達は粘り強いし悲しんでばかりでもなく如何に前に進むか立ち上がりも早い。

すでの300億円を超える寄付金や義援金、みんなの関心が如何に高いかと思います。
中央に集めて配分を考えるとか・・・それも早くしてほしい。
現実には地震、津波などで生活の全てを失っているのだか公共事業の支援と思わないで被災者に配分して欲しいよね。
復興政策が後手に回らないようにしっかりと音頭取ってよね。

ニュースではガソリンやスーパーでも不足している紙類やお米類も緩和されるとか聞きます当面は我慢です。
飽和状態の豊かな生活でしたが、この辺りで節約を心がけ見直す良いキッカケかも。
posted by ほがらかさん at 10:47 | Comment(2) | .術後観察 術後5年(2011年)

この記事へのコメント
福島市の友人に野菜や紙類を送ろうと宅配便を調べました。
最寄りの営業所の主だった所に取りに来てくれれば大丈夫ですとのこと。友人曰わく、ガソリン競争に加われないから家で大人しくしてるわ。だって。

地元の野菜など安心なものJAで買って送りたかったのに、残念!!
昨日から水道が出たそうで、先ずはめでたしめでたし。

次女が今日転勤内示が出て、地面に潜りそうな勢いでブルーです。
これでまた結婚が彼方へ去って行ったのかも…。より忙しくて、より責任を被される部署で、2歳年上の現場知らない人が主事だとか。その人以外は10人以上総入れ替え、現場知ってる次女が唯一多角的に見れる人材らしい。
携帯の向こうで泣いてました。

まぁ、若いから頑張るしかないのじゃ!!

彼女曰わく、電車通勤になるしお弁当は作らなきゃいけないし、何時に帰れるかわからないから、ママの所には殆ど行けないからね。 ですって。

寂しいこと(^_-)

東京の長女は20%削減した通勤電車を「戦場への門」と呼んで、今日も戦って来ると言います。

夏にはもっと過酷な状況だろうにねぇ〜。

わたしは元々JAなどで週一しか買い物しないから、ず〜と節約しっぱなし。飲み水はかなり大きいりっぱな簡単な放射線を濾過できるという、スーパーの無料の水しか飲まないからいいかな。
Posted by 陽海 at 2011年03月23日 23:28
陽海さん

下のお嬢様の転勤地は離れているのね、
電車通勤は普通だから諦めましょう。

お弁当は結構気合を入れないと時間もかかるし唯一難点ですね。
縁は追っかけなくても自然と巡ってきます。果報は寝て待てって言うじゃなあい?
縁の方からお願いって寄って来ますから。
大丈夫、若いからへっちゃらです。

原発の報道だんだんと切羽詰まって来ましたね。惑わされないように正確なニュースに耳を傾けましょう。
野菜類も良く洗って茹でて食べればかなりの放射線は防げるかと思うのですがいかがでしょうか?
Posted by ほがらか at 2011年03月24日 06:27
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