左足術後3ヶ月の検診は尿検査、血液検査、骨密度、腰椎、股関節レントゲンなどかなりの量を撮りました。
リハビリの先生の診断もDR.クルーニーの診察も問題なく快方に向かっているが、もう少し股関節が開くように・・・・・・でもそれは痛いから中々開きません。
でも3ヵ月後の9月にはもう一度同じ検査をする予定だそうで、半年後の来年3月まであるそうな。もうこれで病院とはお別れかと思ったが術後一年間は追跡検診だそうです。
その後の定期的な検査で完璧な股関節が出来上がるのはうれしいよね・・・・
基本的には痛みはありませんが傷口そのものがピリッと痛くなったり、大腿骨周辺が痛かったり、足がとても重くてギクシャク歩きになったりします。
今一番痛いのが首で回らなくってどうにか成りませんか? との質問にDR.クルーニーは、「私も痛いのですよ、もう20年来の付き合いで完全に治る方法は今は無いですねーー
首筋肉のストレッチとか頭のツボをおさえてみるとか・・・・・・」
ほがらかさんは「私もやっていますし、背筋も言われるとおりにやっています」
そうですかま、とにかく根気よく時間が掛かるけど頑張って下さい。
そうか方法は無いんだねきっと。
2006年06月23日Fri
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2005年11月1日に右足(入院27日)、2006年3月14日に左足(入院31日)を人工股関節に。確実に手術前の痛さを忘れたよ。病院や人工股関節のことで、わからないことがあれば書き込んでね。ほがらかさんが責任を持って、知り得る限りの紹介や情報を正確にお知らせ致します。