2006年09月30日Sat

術後200日 働く意味を考える

昨日から自己流リハビリの再開です。早朝温泉で暗い露天風呂で泳いだり歩いたり貸切です。
筋トレーや柔軟体操は、身体の隅々に酸素がくまなく行き渡るようで、また夜明け前の空気がおいしかったです。

さて、9月25日の日本経済新聞社の記事に『働く意味』考えよ がありました。
ニート、フリーター予備軍に対する忠告で、労働の意味をしたためてありました。
ニート、フリーターって言葉は、昔から日本に浸透していましたかねー?

派遣とかバイトとかパートでいいと思うね・・・おばさんでしょうか?
そもそも労働って??働くって??そんなに難しいことなの??
私は難しいことは言いません、只『働くと言うことはどんなことか知っているの??』

とても簡単でとても難しいよ、『働くことは、傍が楽になるから働くと言うのよ、人の邪魔になるのなら働く意味が無い』と思います。たったこれだけで済ませるのはどうかと思うけど、一番基本ではありませんか?  叔母さんの考えでした。
posted by ほがらかさん at 12:06 | Comment(0) | .術後観察 術後0年(2006年)

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