2012年12月20日Thu

6年281日 7年検診

半年ぶりの定期検査で太鼓判。

右足7年2か月、左足6年9か月、レントゲン画像を見ながら DR.稲葉より 「素晴らしいねえ、筋肉も付いているし、まして骨密度は102%、20歳で100%ならばほがらかさんの足はそれ以上、素晴らしい」 とべたほめされ、ちょっと恥ずかしいですねえ、でもこれもすべては主治医の先生のDR.稲葉の指示に従い、骨密度も少なくなれば 「ボルタレン35mm」 も投与され、規則正しく飲み続けた結果でもありますわ。 これから半年また安心であちこち散策予定です。

若い先生の診察もあり、 ほがらかさんはにこにこでした、何故って??? 整形外科医は男性の方が多い中で ほやほやの医師の成りたて??20代??本当に可愛くて今時珍しくヘアースタイルも乙女刈りルック、耳のあたりでカールしてマルチーズのふわふわしたお耳のようで清潔感が漂い、それに笑顔がとってもかわいい。
はきはきした言語力、一度でファンになりました。 「足の開き具合も骨密度も文句なし!!」 診察内容を聞きながらも頭の中はそっちのけ、可愛い女医さんにくぎ付けでした。

診察室を出て、レストランに向かったところ、またばったり、可愛くてにこにこしながら見ていました。さしずめ孫娘を見るような気分です。  患者さんはきっと痛みも取れ、足取りも軽く何となく治った??気分でルンルンかもね。
posted by ほがらかさん at 18:38 | Comment(2) | 定期検診

この記事へのコメント
私は、左人工股関節術後、4年9ヶ月です。11月末の検診で、85点で、まだまだ発症時には戻ってません。自宅転倒後、近所の人に歩き方が変で手帳を貰うように言われ、近くの病院に行き、手帳を貰ったのですが(5級)、地下鉄に乗れば駅員に、なんでもないんじゃないかと注意され、リハビリの先生には、どこもどうでもないから来なくてもいいんじゃ、と言われる状態だったのに、その後めきめき歩き方が変になり、やっとやっと歩くようになり、手術になりました。主治医は、元の私を見ているせいか、まだまだ頑張るように言うので、パートの休みの日には、体操をしています。

まだ、学生の息子がいるので、パートを続けなければならないので、そのせいで思い切った動きが出来ないのも原因してると思います。先生は、90点、95点とめざしているようです。

それにしても、この冬の雪は大変なものです。雪道は、杖なしで歩けてます。
Posted by 夏みかん at 2012年12月21日 17:14
夏みかんさま

もう間もなくお子さまも院を卒業でルンルンの生活は手の届くところまで来ていますもの、頑張りましょう。

今の私の運動は家事+4,5000歩のウオーキングです、後はお風呂の中やスクワットで筋肉をつけていますがこれが一番手っ取り早く確実です。
それにタダですからねえ・・・・

大雪だそうですが転倒には是非気を付けてね、杖なしで歩けるなんて、雪道など経験が無いのでわかりませんがスケートリンクを歩いているようにも思うのですが・・・・大地を踏みしめて歩ける北海道の皆様はすごい!!

無理をしないのが一番長続き、継続は力なりです。
此処まで来るには7年かかりましたが、遅いとも早いとも自分流で良いのですから。

無理は禁物ですよ。
Posted by ほがらか at 2012年12月22日 06:00
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
※半角英数字のみのコメントは投稿できません。