2020年02月13日Thu

02/13 「秀ちゃん先生」診察

痛いと言いながら先輩に手を取られ、歌に有りました、「此処が東京だよおっかさん」 ではありませんが、ご子息のクリニックにご一緒していただきました。
わざわざ我が家までお迎え下さり、本当に助かりました。 
半端な痛みでは無く歩いていてもすぐに立ち止まり、向こう脛下右端左側をさすっているのですから始末が悪い。

ニックネームでお呼びしていました 「秀ちゃん先生」 は、実は平出敦夫医学博士です。 芹が谷整形外科クリニックです。
改めて紹介するまでもありませんが、市大で博士号、その後は整形外科一筋に医学にまい進されている。
お仲間さんの中では、市大外来で診察をして頂いているかもしれませんね。

何と言ってもクリニックの感じの良さと受付の女性の方達の健やかな笑顔、痛くって歯を食いしばり、やっとの思いで診察に行ってるほがらかさんを気持ちよく迎えて下さり、
此処で少し痛みが緩和されたような思いです。
 
診察室に呼ばれていくと、にこにこと 「どうされました?お座りください」って先生の顔であ^^^やれやれ一安心。
これで痛みも解放ねって思いました。
にこやか笑顔の出る先生って良いですね、診て頂く前に気持ちがよくなり自分までが明るくなる。

これは本当に大切な事と思っています、私も気を付けなくっっちゃと思います。 だって初見で笑顔が素敵な人ってそんなにお見かけしませんが、平出先生はまず気持ちが良い!!

レントゲンも取りました。
でも所見は市大とほぼ同じでしたが、やはりMRIを取ってからでないとはっきりしたことは解りませんね、今出来る事はいかに痛みを和らげるかって事なんです。

麻酔もブロック注射もありませんでしたが、痛み止めの薬が一つ増えました、 ノイロトロピン一回2錠朝、夕増えました。
そして今服用しているリリカ錠、150mm を朝2錠増やしましょうって事で、どうにかして3月20日までには治さなくっちゃと必死です。

先生と色々話しているうち気が楽になり気持ちが前向きになり、それもありがたかったです。 これって気持ちですよねえ。

リハビリも良いそうで今日は腰を温める、そして腰を引き延ばす、しかし新しい機械の使い方も解りませんのでただじっとして居る。
治療に良い事と言われれば、明日から毎日通院する予定です。

痛いの痛いの飛んで行け^^^^本当の気持ちです。
posted by ほがらかさん at 17:24 | Comment(0) | .術後観察 術後14年(2020年)

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